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このままでいいの?
50代は人生の大きな転換点!これまで情熱を注ぎ、汗と涙で築き上げてきたキャリア。50代という人生の分岐点に立つと、これまでの長い道のりを振り返る感慨深い景色と、まだ不確実さに包まれた将来への展望という、二つの異なる風景が見えてきます。
これまでの職務経験と専門性を客観的に分析し、今後のキャリア戦略を構築する重要な機会となります。この時期に「今後、自分の仕事や人生がどうなっていくのか?」について考えることは、賢明な判断といえるでしょう。
労働市場は大きな構造的変化を迎え、従来の雇用モデルが根本から変わりつつあります。少子高齢化の進展とテクノロジーの発展により、終身雇用制度と年功序列型賃金体系の見直しが迫られています。とりわけAIによる業務革新、働き手の減少、グローバル経済の変動により、従来型のキャリアモデルを再構築する必要性が急速に高まっています。
これまでの実績は貴重な資産ですが、環境への適応力を磨き、新たな価値を生み出す可能性を追求することこそが、目まぐるしく変化する時代の波を乗りこなし、輝かしい未来を切り拓く鍵となるでしょう。

- あと何年、今の仕事を続けられるのか?
- 会社が安定しているとは限らない
- もしものとき、どうすればいいのか?
- 定年後の生活費は大丈夫なのか?
- 自分のスキルは、この先も通用するのか?
残りの人生を見据えると、これまで築き上げてきた生活を守り、さらに豊かにしていきたいと考えるのは自然なことです。もはや人生を成り行き任せにできる年齢ではありません。今から未来に向けて具体的な行動を起こすことで、漠然とした不安を確かな安心感へと変えることができます。
その選択肢の一つが「副業」です。私は「副業」という言葉に抵抗があるため、これからは収入源を増やすという意味で「マルチインカム」という表現を使っていきたいと思います。マルチインカムは単なる収入の補填ではありません。
新しいスキルを身につけ、未来の働き方を実践する機会となります。先行きが見通しにくい時代だからこそ、分散投資のように収入源を複数持つことで安全性を確保する「マルチインカム」を目指すべきです。これから訪れる変化の波に流されるのではなく、その波を巧みに乗りこなすため、まずは「なぜ今、マルチインカムを考えるべきなのか?」を探っていきましょう。
AIの発展、人口減少、経済の変化について50代が考えるべきこと
かつては「努力すれば報われる」「一つの会社で定年まで働くのが当たり前」という価値観が当然とされていました。しかし、現代は大きな転換期を迎えています。AIの発展、人口減少、経済の変化が加速度的に進み、これまでの常識が通用しなくなってきています。50代の私たちには、この変化を正確に理解し、どのように適応していくかを真剣に考える必要があります。
①AIの進化がもたらす働き方の変化
AIやロボット技術の進化は驚異的なスピードで進んでいます。ソフトバンクグループ代表の孫正義氏が指摘するように、今後10年以内にAIは人間の知能を10億倍も超えると予測されています。DeNA南場智子代表取締役会長は、この変化に対応するため、社内の人員の半数をAIを活用した新規事業開発に配置転換するという大胆な改革を実施しました。今や多くの企業がAIを業務に取り入れ、新しい働き方を積極的に模索しています。
「自分の仕事はAIに置き換わらない」と考えたくなりますが、実際にはどんな仕事でもAIによって大きく変化する可能性があります。ただし、技術の進化により従来の仕事が消えていく一方で、新しい職種や役割も次々と生まれてくるでしょう。
では、50代の私たちはどうすればよいのでしょうか?答えはシンプルです。AIを「味方」として活用し、そのサポートを得ながら新しい知識やスキルを磨き続けることです。これから加速する変化に対応できる力を身につけることが、何より重要なのです。
②人口減少がもたらす経済環境の変化
日本は現在、少子高齢化の加速により働き手が急速に減少しています。人口減少は消費市場の縮小を招き、企業の成長鈍化につながります。その結果、企業のリストラや人件費削減が進む可能性が高まっています。
さらに、年金制度の将来も不透明です。政府による70歳までの就労推奨は、年金だけでは生活が難しい時代の到来を示唆しています。これからは、「会社が守ってくれる」という考えから脱却し、「自分で生き抜く力をつける」ことが不可欠です。
③経済の変化とグローバル競争の激化
デジタル化とグローバル化の進展により、日本企業は海外企業と直接的な競争を強いられています。特にITやフリーランス市場では、国境を越えた競争が日常となっています。これまで安定していた業界でさえ、急激な市場変動や外資参入により、状況が一変することも珍しくなくなりました。
また、終身雇用や年功序列といった従来の雇用システムの崩壊は、そのスピードを加速させています。勤続年数よりも仕事の成果を出せる人材が評価される時代へと急速に移行しています。
やがては正社員という肩書きは極一部の人たちが持つものとなり、会社という企業体で働く人々が減少し、そのポジションはAIやロボット、WEBツールへと奪われていくでしょう。自分の未来と家族の安全は、個人がスキルを磨き、守っていく時代に突入しようとしています。

50代はどうすればいいの?
このような急激な変化の中で、私たちが生き残るための道筋とは何でしょうか。それは「変化を恐れず、新しい働き方に柔軟に対応すること」です。そして、その実現に向けた最も現実的な一歩が「マルチインカム(副業)」です。
なぜ50代こそ副業(マルチインカム)を考えるべきなのか?
①役職定年・再雇用で収入が減るリスク
50代になると、多くの企業で「役職定年」や「再雇用制度」が適用され、管理職から一般職への降格に伴い、給与が大幅に減少するケースが増えています。
政府は70歳までの雇用継続を推奨していますが、これは企業による雇用保証を意味するものではありません。多くの企業が人件費削減を進めている現状では、65歳まで安定した雇用が確保できるとは限りません。
現在の生活水準を維持し、将来の生活資金を確保するためには、新たな収入源を確立することが不可欠です。
②変化する社会に適応するためのスキル習得
AIの進化により、これまで必要とされていたスキルの価値が変わりつつあります。例えば、事務職の仕事の多くはAIによる自動化が進み、単純なルーティン業務は人間の手を離れています。一方で、「AIを活用できる人材」へのニーズは急速に高まっています。これからの時代に求められるのは、以下のようなスキルです。
- AIやWebツールを使いこなす技術
- データ分析やマーケティングの知識
- 副業・フリーランスに必要な営業力や発信力
マルチインカムを育てる作業は、こうした「変化する社会に適応するための訓練」になります。AIのサポートを受けながら仕事をすることで、複数の分野の新しい知識とスキルを磨き、時代の変化に柔軟に対応する力を育てることができます。
これからの時代、深い専門知識はAIに聞けばわかることになっていくので、深い専門知識を持つことより、幅広い知識を持って、様々な視点から問題を発見し、AIの力を借りながら、創造的な解決策を生み出していく力が、豊かさを生み出すカギとなっていくからです。
③産業構造・経済システム・働き方の変化が加速する
かつては「良い会社に就職し、長く勤め続けること」が安定の象徴でした。しかし、現在は状況が大きく変わっています。
- AIの発展により企業のビジネスモデルが根本から変化している
- グローバル競争の激化で日本企業の競争力が厳しく問われている
- フリーランスやギグワークの普及により「個人で稼ぐ時代」へ移行している
- 少子高齢化による人材不足とAIの進化で、多くの仕事が自動化され、個人で収入源を生み出す力が必要不可欠な時代へと変化している
この変化に適応できなければ、将来的に「仕事がない」「収入が減る」といったリスクに直面します。しかし、見方を変えれば、今から「新しい働き方」に順応することで、将来の不安を軽減できるチャンスにもなります。
④会社に依存せず、自分で収入を生み出せる力を持つ
副業(マルチインカム)を始める最大のメリットは、会社に頼らず自分で稼ぐ力をつけることです。これまでの日本は、企業が従業員の生活を保障する「企業依存型の社会」でした。しかし、これからは「個人が自立して収入を生み出す社会」へと確実に移行していきます。
マルチインカムには、次のようなメリットがあります:
- 収入源を複数持つことで経済的リスクを分散できる
- AIやWebツールを活用し、効率的な働き方が身につく
- 会社の業績に左右されず、自分のペースで働ける
これからの時代、「会社依存の生き方」ではなく、「自分の力で稼げる人材」こそが、真の安定を手にすることができるのです。

副業(マルチインカム)を始める前に考えるべきこと
①目的を明確にする
副業(マルチインカム)を始める際、最も重要なのは「なぜ自分は副業をするのか?」という目的を明確にすることです。目的があいまいなまま始めると、途中で挫折したり、期待する成果を得られなかったりする可能性が高くなります。
- 経済的な安定を得るため(収入を増やして将来の不安を減らしたい)
- 新しいスキルを身につけるため(時代の変化に適応するために、今から学び、時代への対応力を磨きたい)
- 好きなことを仕事にしたい(趣味や得意なことを収入につなげたい)
- 社会とのつながりを持ち続けるため(定年後も生き生きと活動を続けたい)
目的が明確なほど、それに適した副業の選び方や進め方が見えてきます。その結果、成功への道筋も立てやすくなります。
②自分の強みや経験を活かせる分野を見極める
副業(マルチインカム)を始める際、多くの人が「何をやればいいのかわからない」と悩みます。しかし、実は「今までの経験やスキルの中に、すでに副業の種がある」ケースがほとんどです。
- 管理職経験→経営コンサルティング、ビジネスコーチング
- 営業経験→セールスライティング、マーケティング代行
- 文章を書くのが得意→ブログ運営、電子書籍の出版
- 趣味や特技がある→YouTubeやSNSでの情報発信、副業講師
- 取材経験がある→コンテンツ制作(プリントオンデマンド、音楽制作、楽曲の評価や再生リスト提供など、新しい収入源をリサーチし、体験し、収入を育てながら、その体験をnote、ブログ、SNS、YouTubeで発信して、さらに収入を得る)
50代の強みは、「一から新しいことを学ぶ」だけでなく、「これまでの豊富な経験を活かせる」ことです。副業を選ぶ際は、まず「自分の得意分野」と「周りから頼られること」をリストアップし、それらを収益化する方法を考えてみましょう。
③時間の使い方を考える
現在の職業と並行して副業(マルチインカム)を始める場合、収入源の形態と、その育成に必要な時間について慎重に検討する必要があります。確保できる時間に応じて、取り組むべき収入源の形態やビジネス内容を選定し、優先順位をつけましょう。
まずは「今の自分」で無理なく取り組める収入源から始め、収入が増え効率化のスキルが向上してきたら、新しい分野にも挑戦していきます。このように、複数の特徴の異なる収入源をリストアップからマルチインカムを育てるためのロードマップを作成することをお勧めします。大切なのは、安易に「これをやる」と決めるのではなく、自分と家族の現状をよく見据え、情報を整理し、未来に向けて「今できること」を一つずつ実行しながら、計画的に収入源を育てていくことです。
【無理のない範囲で時間の確保】
- 朝30分早く起きて、学習や作業の時間を確保する
- 仕事の合間にスマホで情報発信を行う
- 休日の2〜3時間を副業に充てる
- 現在の仕事の効率化して時間を作る
【作業を効率化】
- 文書生成AIを活用して文章作成や企画をスピードアップ
- Canvaを使ってデザイン作業を簡単に
- Notionタスク管理を効率化
- 重要なメールのピックアップや返信文章の自動作成
- 調べ物やプレゼン資料作りはAIに任せる
- NAS(一つの情報を様々な端末から管理できる個人用のサーバー)を設置して、情報を一元管理する
副業を「やる時間がない」と諦めるのではなく、「どうすれば効率的に取り組めるか」を考えることが大切です。
④副業(マルチインカム)のリスクと本業とのバランスを考える
副業を始める前に、考慮すべき主なリスクと注意点があります。
- 本業に支障が出ないようにする(本業がおろそかになれば、安定収入を失うリスクがあります)
- 会社の副業規定を確認する(副業が禁止されている場合があるため、必ず規定を確認しましょう)
- いきなり大きな投資をしない(高額な機材やスクールへの投資は控えめにしましょう)
- 続けられるかどうかを試す(小規模から始めて、継続可能か確認しましょう)
副業では「挑戦する勇気」が大切です。ただし、リスクを最小限に抑えるため、入念な計画が必要です。事前に綿密な計画を立てましょう。たとえ副業が禁止されている場合でも、規制対象外の業務もあります。「副業禁止」という規定に縛られすぎず、自分と大切な人の未来を守るために何ができるのかを真剣に考えてみましょう。

50代におすすめの副業(マルチインカム)の選び方
① まずは副業の目的を明確にしよう
50代の副業に対する目的は20代・30代とは大きく異なります。若い世代は「大きな成果を上げたい」「起業して成功したい」といった目標を掲げがちですが、50代では「将来に備える」「今あるスキルを活かす」「無理なく続ける」という、より現実的な目的が中心となります。
【 50代の副業の目的の例】
- 収入源を複数用意し、収入喪失のリスクを最小化する
- これまでの自分の経験や知識を活かして、収入を得たい
- 退職後の生活を充実したものにしたい(人とつながりたい・役に立ちたい)
- 定年後の収入に少しだけ余裕が欲しい
- これからの時代に対応するためのスキルや知識、経験を積みたい
目的が明確にして、目的に合った副業を選択しましょう。
② 目的別!50代におすすめの副業リスト
【 収入源を増やし、リスクを最小化したい人におすすめ】
- ブログ・アフィリエイト(少額でも長期的な収入が期待できる)
- YouTube・SNS発信(情報発信を続けながら収益化)
- MEO対策・ローカルビジネス支援(地域ビジネス向けのサポート)
- せどり・物販(在庫リスクを抑えたネット販売)
- クラウドワークスでライティング・翻訳(スキルを活かした副業)

【 これまでの経験や知識を活かして収入を得たい人におすすめ】
- オンラインコーチング・コンサルティング(管理職や専門職の経験を活かす)
- ビジネス系YouTube・ブログ(知識をコンテンツ化して収益化)
- 電子書籍の出版(Kindle)(経験を文章化し、低コストで販売)
- オンライン講師(Udemy・ストアカ)(知識を講座にして販売)
- 営業代行・セールスライティング(営業経験を活かす)
【 退職後の生活を充実させたい人におすすめ】
- コミュニティ運営(オンラインサロンやSNSグループの運営)
- 地域イベント企画・運営(地元の活性化や交流の場づくり)
- 観光ガイド・民泊運営(インバウンド需要に対応)
- ハンドメイド販売(BASE・minne)(趣味を収益化)
【 定年後の収入に少しだけ余裕が欲しい人におすすめ】
- ポイントサイト・アンケートモニター(スマホで手軽に収益化)
- データ入力・事務代行(在宅で無理なくできる)
- 動画編集・画像編集(スキルを学べば案件が取れる)
【 これからの時代に対応するためのスキルを身につけたい人におすすめ】
- AI活用・ChatGPTライティング(文章作成の仕事を効率化)
- プログラミング・Web制作(未経験でも学びながら収益化可能)
- デザイン(Canva活用)(デザインを作成し販売する)
- NFT・メタバース関連(次世代のテクノロジーを学びながら収益化)
プリントオンデマンド、Spotifyのプレイリスト紹介、音楽記事のレビュー、Notionテンプレートの販売、FreePicなどの素材販売、電子書籍の販売など、これまでは個人での収益化が難しかった商品やサービスが、今では新たな収入源として活用できます。さらに、ここで紹介していない全く新しい収益化の方法も次々と生まれています。現在は必要な情報を簡単に見つけることができます。ぜひ様々な収入形態について積極的に調べてみましょう。
③ 副業(マルチインカム)を選ぶときのポイント

副業を選ぶ際に大切なのは、「自分に合ったものを選ぶこと」です。
- 時間をかけられるか?(副業に割ける時間はどのくらいあるか)
- 収益化までの期間はどれくらいかかるか?(即収益 or 長期的に育てる?)
- リスクはどれくらいあるか?(初期投資が必要なものは慎重に)
- 楽しみながら続けられるか?(ストレスなく継続できるものがベスト)
- 新しいスキルや知識を身につけられるか?(時代への対応力を高められるか?)
副業(マルチインカム)を通じて、未来をどうデザインするか?
① 変化の早い社会で、単一収入に依存することのリスク
現代は、AIの進化、人口減少、産業構造の変化により、「1つの仕事だけでは安定した収入を維持しにくい時代」となっています。特に50代にとって、現在の収入が数年後も維持できる保証はなく、会社の業績悪化や再雇用条件の変更により予想外の収入減に直面する可能性があります。
そのため、マルチインカム(複数の収入源を持つこと)が重要です。たとえ少額であっても、収入源を分散させることで、不測の事態に備えることができます。
② AIやWebツールを活用し、仕事を効率化する
これからの時代、副業を成功させるためには、AIやWebツールを活用して効率よく働く ことが重要です。特に50代の方が副業を始める場合、本業との両立や体力的な負担を考慮すると、「最小限の時間と労力で最大の成果を出す」 ことが求められます。
【副業に役立つAI・Webツール】
- 生成AI(文章作成・アイデア出し・業務の効率化、画像・動画作成、プレゼン資料作成)
- 検索AI(効率的に情報を集め、まとめてくれます)
- デザインツール(デザイン作成・プレゼン資料作成)
- 管理ツール(タスク管理・スケジュール管理、情報管理)
- ビジネスツール(Webツール・集客ツール、リスト管理ツール)
- 自動化ツール(zapier、Makeなどの処理の自動化ツール)
こうしたツールを活用することで、「時間がない」「効率よく稼ぎたい」 という課題をクリアしやすくなります。

③ 副業を通じて、未来の若者たちに与える影響
副業(マルチインカム)に挑戦することは、自分自身のためだけではなく、次世代の働き方に影響を与える可能性もあります。
- 「50代からでも新しいことに挑戦できる」という前向きなメッセージを発信できる
- 若い世代が「年齢に関係なく活躍できる社会」を目指しやすくなる
- これまでの経験をシェアし、次世代にノウハウを伝えることができる
未来の若者たちは、今後さらに 「自分の力で稼ぐ時代」 を生きることになります。今50代の私たちが副業を始め、「年齢に関係なく新しいことに挑戦できる」というロールモデルになること も、次世代にとって大きな希望につながります。
④ 副業を通じて、自分の未来をどうデザインするか
副業は単なる収入源ではなく、「未来の自分を創造するための手段」です。
- 10年後、どのような生活を送りたいですか?
- 60代・70代になっても、やりがいを感じられる仕事を持ち続けたいですか?
- 経済的な自由を手に入れ、自分らしいペースで生きていきたいですか?
このような未来像を描きながら、「今できること」を一歩ずつ積み重ねることで、50代以降の人生は大きく開花していきます。副業を通じて、「経済的な豊かさ」「生きがい」「人との絆」をバランスよく育み、より充実した人生を築いていきましょう。
投稿者プロフィール

- 合同会社Dharmahn岐阜 役員
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【プロフィール】
合同会社Dharmahn岐阜(ダルマン岐阜)執行役員
星座:蠍座 血液型:B型
誕生日:1965年10月30日
集客システム構築アドバイザー
大学生時代は音楽活動に打ち込む!
元一部上場企業のSE
28歳で独立、30代でアーティストの掲載ページの動画再生をすることで、デビュー資金を調達する仕組みの特許を取得!音楽事務所を起業。
精神的な疾患により就業困難になり倒産!リハビリを含め7年を越える闘病生活後、心理カウンセラーとして10000回を越える面談を実施!
現在は、心に寄り添い集客をサポートする小規模事業者専門サポーターとして活躍中。
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